お知らせ, 堀本惠美子展作品・展覧会(Exhibition)

【大黒屋・モチベーション展無事終了 】

1カ月半の長い展覧会「モチベーション展」堀本惠美子と大黒屋コレクション は、無事終了しました。
昨日搬出してきました。
10月1日の初日はまだ真夏日、11月15日の最終日はもう晩秋の寒さでした。
多くの出会いと沢山の経験に1年分の内容がありました!
モチベーション展の思い出の写真です。

 

#堀本惠美子と大黒屋コレクション
#モチベーション展
#那須塩原市art369プロジェクト
#大黒屋ギャラリー
#大黒屋ギャラリー○△□
#宇宙の愛のメッセージ

#11月15日まで
#今日まで
#17時まで

#那須塩原
#板室温泉
#板室温泉大黒屋

#那須アウトレット から#車で20分の距離

#最後まで愛
#沢山の出会いに感謝いたします
1ヶ月半の間に5往復しました。
これからの展開が楽しみてます

 

お知らせ, 堀本惠美子展作品・展覧会(Exhibition)

【対談 堀本惠美子X室井俊二 モチベーションの根源 板室温泉大黒屋】 

​​​堀本惠美子と大黒屋オーナー・室井俊二のトークショー​​​​​の様子

月日 11月4日(月)(祝) 13:30~15:00
​​場所 大黒屋 ギャラリー〇△▢写真を送っていただいたのでさっそくご紹介します。
撮影者は 手塚康平さん


対談は多岐に渡りいつまでも話が続きそうでした。
1時間半の充実した時間を皆さん大変喜んでいただけました。

 

 

 

   
モチベーション展​

堀本惠美子と大黒屋コレクション
板室温泉・大黒屋 ギャラリー〇△▢
10月1日(火)~11月15日(金)
10時~17時
会期中無休
お知らせ, 堀本惠美子講演会(lecture)

【堀本惠美子 モチベーション展 大黒屋ギャラリー○△□ 対談 満員御礼 】

今日はモチベーション展の11月4日の対談日でした。

モチベーション展
対談 モチベーションの根源
大黒屋オーナー室井俊二x美術家堀本惠美子
11月4日 13時半から15時まで
大黒屋ギャラリー○△□
那須塩原板室温泉
満席で立見も出るほどでした。
内容の濃い対談に皆さま来て良かったと言ってくださっています。
対談後2時間もいらっしゃる方もいらっしゃいました。

モチベーション展は、11月15日まで
会期中無休
10時から17時まで

お知らせ, 堀本惠美子講演会(lecture)

【美術家堀本惠美子と大黒屋オーナー室井俊二のトークショー 案内チラシ 】

台風の爪痕はまだまだ広がっているようでなかなか心が落ち着きません。

知人の中には、水が200メートル前まで押し寄せてきた千曲川近くの方もいらっしゃいます。
復旧作業に忙しくされていらっしゃいます。その中で、いろいろ不思議なことも起きています。

栃木県、那須塩原・板室温泉の大黒屋ギャラリー〇△□は、お陰さまで無事でした。

元気の湧いてくるスペシャルトークショー『モチベーションの根源』のチラシが出来ましたのでご案内いたします。

堀本惠美子と大黒屋オーナー・室井俊二のトークショー​​​
月日 11月4日(月)(祝) 13:30~15:00
場所 大黒屋 ギャラリー〇△▢
​​先着順
​​
モチベーション展
堀本惠美子と大黒屋コレクション



モチベーション展​

堀本惠美子と大黒屋コレクション
板室温泉・大黒屋 ギャラリー〇△▢
10月1日(火)~11月15日(金)
10時~17時
会期中無休

とても素適な処です。
​宿泊の希望の方はお早めに、大黒屋さんに直接ご連絡ください。
TEL.0287-69-0226​

モチベーション展 堀本惠美子と大黒屋コレクション と お伝えくだされば幸いです。

お知らせ, 堀本惠美子展作品・展覧会(Exhibition), 堀本惠美子講演会(lecture)

【決定 堀本惠美子と大黒屋オーナー トークショー 11月4日(月祝) 】

​​​​​​​​​大黒屋​ ギャラリー〇△▢ の展覧会​ は好評の中、展開されています。

5日の日曜日には、東京から雑誌の取材があり、月曜日には、読売新聞と下野新聞の取材がありました。

そのインタビューの中で、 急遽,
私と大黒屋オーナー室井社長との対談が決まりました。
『室井社長の話も、私の話もとても面白いので、ぜひみんなにも聞いてもらいたい』との提案からです。

『美術家・堀本惠美子と大黒屋オーナー・室井俊二の トークショー』
月日 11月4日(月)(祝) 13:30~15:00
場所 大黒屋 ギャラリー〇△▢
​​先着順​​

モチベーション展
堀本惠美子と大黒屋コレクション

お問い合わせ この欄のコメント(またはFacebook メッセージ)欄へ
       または、メールアドレスへ



​​
どんなトークショーになるのか、2人で話しているといつまでも話が続きますので、対談が楽しみです。


モチベーション展​

堀本惠美子と大黒屋コレクション
板室温泉・大黒屋 ギャラリー〇△▢
10月1日(火)~11月15日(金)
10時~17時
会期中無休

とても素適な処です。
​宿泊の希望の方はお早めに、大黒屋さんに直接ご連絡ください。
TEL.0287-69-0226​

モチベーション展 堀本惠美子と大黒屋コレクション と お伝えくだされば幸いです

堀本惠美子展作品・展覧会(Exhibition), 堀本惠美子講演会(lecture)

【大黒屋室井さんと対談 】

モチベーション展
堀本惠美子と大黒屋コレクション
11月15日まで
10時から17時まで
会期中無休

雨も上がった日曜日、秋の清々しい空気の中、展覧会開催中です。
一昨日は、大黒屋オーナーの室井さんと絵についての対談。
テープに録っておけばよかったほどの内容でした。
那須塩原の黒磯駅からの県道369界隈の「アート369プロジェクト」は、「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエナーレ」や「瀬戸内国際芸術祭」に続く「アートによるまちづくり」になるようです。
大きく尽力されていらっしゃるのが、板室温泉の大黒屋の室井さんです。
十数年間に、私の青い作品を銀座の画廊でご覧になられ感動し、その時から私の絵をずっと覚えていてくださり、今回の展覧会へとつながりました。
私の青の作品から、赤いモチベーションの上がる絵を描くことになったことに、ビックリし、感動してくださって、今回の「モチベーション展」へと繋がりました。
年齢と共に、エネルギッシュなパワーを感じる絵になったことが、驚異だとのことでした。
私の絵を色々解析してくださいました。
名解析・名解説は、大黒屋 ギャラリー○△□で室井さんより伺うことができます。

お知らせ

堀本惠美子の公式サイト「スペース青」がリニューアルオープンしました

 

EMIKO HORIMOTO(www.space-ao.com)” は、  美術家 堀本惠美子氏の作品と、作家活動を多方面から皆様にご紹介する公式サイトです。 40年以上に渡り、青色で 魂や心の世界を探求してきた絵画は、近年は「魂の七色」といわれる金・銀・赤・白・青・緑・紫色で表現されています。よりいっそう奥深くなり、やすらぎとエネルギーに満ちた絵画世界は、国内外で高い評価を得ています。『宇宙の愛のメッセージ』の絵画を ぜひお楽しみください
作品収蔵先/エッセイ(Collections&Essays)

インテリア誌「どりーむ」掲載 2018年9月 作家の視線 堀本惠美子絵画展 

​季刊誌の『DREAM』(日本で一番古くからあるインテリア誌)に堀本惠美子絵画展が掲載されました。


2018年9月発行 489号

作家の視線
Art
堀本惠美子絵画展 ~宇宙の愛のメッセージ~ 小田急百貨店新宿本館画廊
福本潮子個展 ~布を藍で染める~ 高島屋日本橋 美術画廊

福本さんの作品は、私が高島屋・日本橋で個展を開催していた時、すでに高島屋の画廊で個展を開いていた方で、その時から布の作品はずっと印象に残っていました。
2002年に、「バウハウス建築様式の諸井邸にて 七月祭」の企画展で私の作品が福本さんの布の作品と一緒に展示されたことがあります。
その時私はバウハウスの建築様式で作られた和室に屏風を展示しました。
とても素晴らしい企画展でした。
懐かしく思い出しました。

それから20年近くたって、福本さんの作品と一緒に誌面に載せていただいてとても光栄です。

観る方により新しい視点を頂くのも大変ありがたいことです。

私の絵について
​…目には見えない、限りない宇宙空間世界の探求。時は限りなく筆を誘うかのように。​

私の大好きな雑誌です。
編集長のセンスが誌面全体に行き届いていて、見ているとメディテーションをしているかのような感じになります。
本屋さんで見かけたらぜひ手に取って見てくださいね。

堀本惠美子展作品・展覧会(Exhibition)

『2018ニュースターたちの美術展』 12月12日(水)~17日(月)阪急うめだ(大阪)

『2018ニュースターたちの美術展』

「堀本恵美子作品特選コーナー」

会場:阪急うめだ(大阪)

会期:2018年12月12日(水)~17日(月)

CURRENT W-1636 富士山から宇宙へ 10M 33.3x53cm  (2018) パネルに和紙・混合技法

		
作品収蔵先/エッセイ(Collections&Essays)

『いきのびるアート』中村英樹著 (法政大学出版局・『思想』岩波書店「連載エッセイ」)に 堀本惠美子作品掲載

以前、連載エッセイ『目と手が育む精神』中村英樹【「思想」2013年6月号(岩波書店)】で 堀本惠美子の作品が世界の美術史の中での一作品として取り上げられましたので、日記でもご紹介いたしました

http://plaza.rakuten.co.jp/emikohorimoto/diary/201306210000/

今回、『目と手が育む精神』は連載されたエッセイとその後の書下ろしが一冊の書籍となり、タイトルも新たに『いきのびるアート』「法政大学出版局」より発売されました。(2900円+税)

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アルタミラの洞窟画から、最近の日本の現代美術のアーティストまで、壮大な実術史が繰り広げられています。

『現代美術』はわかりにくいといわれていますが、レオナルド・ダ・ヴィンチも、モネもゴッホもそれぞれの時代の『現代美術』で、それぞれ絵の中に深い意味合いと挑戦を秘めた『現代美術』であったことが、一点一点ひもとかれていきます。

世界の作家40数人、日本の作家40数人、その他作者不詳の作品なども含めて紹介されています。

私の作品については 「第IV章 言語の手前の世界」の中、~流動する世界の深奥と向き合って~の節で紹介されています。

私の詩画集『やすらぎの青 祈りの青ーこころの扉を開く異次空間への旅』(青春出版社)の詩の言葉が、言語と向き合う手前の世界を現し、作品は目には見えない世界、「自分と世界との関係性を意識化している」と哲学的に論じられています。

レオナルド・ダ・ヴィンチ、セザンヌ、モネ、ブランクーシ、カンディンスキー、ピカソ、ロスコそして、日本の葛飾北斎、伊藤若冲、円空、香月泰男、李禹煥など、私が尊敬する偉大な作家の方々と美術史の中で論評していただき、この上ない光栄と思いました。

作品はモノクロームで紹介されていますが、文章の一字一句を読んでいると、まるで白黒の絵画から色が見えてくるような感じがするのも、この本の醍醐味です。

文中で心を惹かれた作家や作品は、ネットで検索して改めて色を見ながら作品観賞をするという、現代ならではの楽しみも加わった一冊となっています。

昨今の数時間で読みきれる書籍とは又別の味わいがあります。

じっくりと時間を使って、世界中の芳醇な美の世界へ、悠久の旅へと出られては如何でしょうか?

CURRENT B-98A.B 愛の光 112x175cm.jpg
(C) Emiko HORIMOTO

掲載されている CURRENT B-98 愛の光 (112x175cm)
本作品は、2012年に小田急百貨店・新宿の 堀本惠美子絵画展に発表されたものです。

 

『いきのびるアート』中村英樹著
(法政大学出版局・『思想』岩波書店「連載エッセイ」)に
堀本惠美子作品が『世界と日本の美術史の中、時代に
挑戦した作家や作品』それぞれ約40人の中に選ばれ論評が掲載されました。
(レオナルド・ダビンチ、セザンヌ、モネ、カンジンスキー、
ピカソ、、、北斎、伊藤若冲、香月泰男、李禹煥、堀本惠美子他)

https://plaza.rakuten.co.jp/emikohorimoto/diary/201601240000/