− 奇跡のきんいろ −

読者の感想「宇宙の愛の讃歌」

​​​​​​​​「宇宙の愛の讃歌」

 

「感動で心が震えた。深淵なる「宇宙の愛の讃歌」すばらしいです」(女性)

「…行動に驚愕し、ぐいぐいと堀本ワールドに引き込まれる思いでした」(女性)

「絵もエッセイも本の作り方も、とても丁寧で愛情を感じました」(女性)

「前からエネルギーを感じていましたが、その意味が良くわかりました」(男性)

「黄金色とブルーのハーモニーもさわやかで素敵ですが、赤の富士もすごいエネルギーを感じました」(男性)

「コロナ禍の暗い想念が漂うこの時代この世界の本当の美しさを絵画で伝えていくこと、とても価値のある素晴らしいお仕事をされておられます」(男性)

「絵のエネルギーが写真からも伝わってきて、すごい!の一言です」(女性)

「本を通してもメッセージが伝ってきました。和紙を使われているので柔らかな筆づかいが感じられ、能の世界と連鎖しているのが分かりました」(女性)

「宇宙を漂う光の波に魅惑されています。文章は気取らない非常に平明な文体で親しみが持てます。ナントの展覧会の記事は興味深く拝読しました。」(男性)​​​​​​​​


​​「特に、青色を使った作品が好きです。画集の作品はどれも、特有の力強さと荘厳を兼ねそなえていて、素晴らしかったです。」(女性)

「息を吞むような研ぎ澄まされた世界観に、圧倒された感覚を覚えました。静と動。光と闇。涼と暖。張り詰めた空気感。何より色彩の透明感の美しさに感動いたしました。これまでに凡人にはできない様々な体験をなさっている事が、芸術家としての高い感性の基盤となっていらっしゃると思いました。」(女性)​​

「絵も色合いが微妙で素敵です。パネルに和紙ということで、実際の色合いなどぜひ直接拝見したいと思っております。またエッセイも臨死体験や玄米菜食のことなど、興味深く拝見しました。素敵な本なので、学生にも見てもらえればと研究室に置いてあります。」(女性)
「絵は「静」の中に「動」があり、圧倒的な迫力と無限のパワーを感じます。」(女性)

「絵は暖かみがあり、すごいエネルギーに満ちた宇宙からの光のようです。」(男性)
「何か宇宙のデザイナーの方と会話をしたようなエネルギッシュな不思議な時間を過ごさせていただいています』(女性)